Go To トラベル キャンペーン特別企画!

奇門遁甲とは

奇門遁甲の利用説明

奇門遁甲鑑定書の利用方法


遁甲盤販売

鑑定依頼を受け付けております。

当サイトでは、時盤・日盤・月盤・年盤の作盤作業のみの依頼と、個人的な鑑定を承っております。

各遁甲盤は、ショッピングカート形式で購入することができます。

お支払い方法


透派奇門遁甲

時盤1日分
12盤


作盤を依頼する 作盤を依頼する

透派奇門遁甲

日盤2週間分
14盤


作盤を依頼する 作盤を依頼する

透派奇門遁甲

月盤1年分
12盤


作盤を依頼する 作盤を依頼する

活盤奇門遁甲

時盤1日分
12盤


作盤を依頼する 作盤を依頼する

活盤奇門遁甲

日盤2週間分
14盤


作盤を依頼する 作盤を依頼する

活盤奇門遁甲

月盤1年分
12盤


作盤を依頼する 作盤を依頼する

奇門遁甲の応期について

行動と応期の関係を解説

陰遁応期盤表

陽遁応期盤表

各遁甲盤と応期の関係を解説(日盤編)

応期の見かたを知らないと、特に透派奇門遁甲では、効果を得ることが難しくなります。

時盤・日盤・月盤・年盤の応期の考え方は全て同じです。
では、見本の2020年7月16日の日盤を見ていきましょう。

①日盤 2020年7月16日 日の干支は庚申(かのえさる)陰4局の日盤を見本として見ていきます。

日盤のピンクの個所が利用可能な方位となりますので、日盤を見て、どの方位を利用するか決定します。

今回は北の方位を利用します。
象意が求勝で、ギャンブル・勝負ごとに良さそうなので、運気を上げるために日帰りまたは一泊旅行に出かけるとします。
③の7月のカレンダーの緑の囲み枠です。

日盤の北方位の青丸で囲んだ壬(じん)が天盤、下の辛(しん)が地盤です。
透派奇門遁甲では、天盤にあたる壬の象意を中心に、どのような効果があるか見ていきます。
求勝とあり、勝負、ギャンブル、闘争とあります。この象意にまつわる効果が期待できるということです。

2020年7月16日の応期盤表

次に応期の出し方を見ていきます。

まず、日盤の北方位の天盤は”壬”なので、陰遁の応期盤表から、北方位に”壬”が入っている応期盤を探します。

なぜ陰遁の応期盤かというと、①日盤の真ん中に、日付と日の干支(庚申)と陰4局とあります。

年盤・月盤は陰遁しかありませんし、利用しませんので無条件に陰遁になります。
日盤・時盤は陰・陽遁があるので、先ほどの”陰4局”の陰を見るわけです。

最初にある陰遁応期盤表から探し出したものを②として、抜粋しましたので見てください。

まず、北に”壬”(青丸囲み)がある事を確認します。
7月16日の日盤と同じで、応期盤も北に”壬”を選ぶわけです。

その応期盤表の中央に”戊”(ぼ)とあります。
その”戊”を戊日と呼びます。

その”戊日”にあたるものが応期となります。

7月のカレンダーで、戊の付いた日を探すと、24日に”戊辰”とあります
そのあとも、10日間隔で戊の付く日が訪れます。

そして一番パワーが強いのが最初に訪れる24日の戊辰になります。

今出ている、戊辰は六十干支の1つで、その十干と十二支の組み合わせである六十干支は全部で60あります。
六十干支が一周するまで応期が訪れるとされてるので、60日間にわたり、6回戊日がめぐってきます

応期の過ごし方ですが、特に応期には、運気アップ効能を意識した生活・行動をしてください。

意識することにより、自ら運気アップを望む行動を起こすはずですし、常に意識することで、引き寄せの効果もあります。

奇門遁甲の精神的な効果もあり、日々の生活の中にハリや楽しみも見つかるはずですので、前向きに人生を楽しみながら過ごしましょう。

きっと素敵な人生が待っていますし、送ることができるでしょう。

お問い合わせ・個人鑑定依頼

鑑定依頼につきましては、透派奇門遁甲で行います。

鑑定料金は、1つの相談につき5,000円を頂戴いたします。

まずは、どういったご相談なのか詳しくお聞かせください。
予定が決まっている場合は、その日時なども明確にお知らせください。

鑑定内容により、お受けできない場合もございます。
先に以下のフォームにて、相談内容をお寄せください。
その後、お取引に関する返信メールをお送りいたしますので、鑑定料金は、その後にお支払いいただく形になります。

以下に相談内容の例を挙げておきますので参考に

  • 移転吉方位(出世・安定・財利・教育)
  • 建築吉方位(出世・安定・財利・教育)
  • 求財吉方位 商取引など
  • 旅行吉方位 日帰り・一泊
  • 婚姻吉方位 求縁男性
  • 婚姻吉方位 求縁女性
  • その他の方位利用

MENU