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年干支/月干支/日干支/時干支/局の見かた

「年干支・月干支・日干支・時干支」早見表

「年干支」「月干支」表

「日干支」「時盤の局」表

「時干支」早見表




年干支/月干支表

各干支表の見方

奇門遁甲 無料鑑定を始めるには、「干支」(えと)と「局」を知る必要があります。
ここでは、「年干支・月干支・日干支・時干支」「局」を調べるための「表」の見かたを解説。

その前に大事な原則があります。
「奇門遁甲」でいう1年は、1月1日~12月31日ではありません。
1年の始まりは、その年の立春から翌年の立春の前日までです。
2021年は、2021年2月3日~2022年2月3日(2021年の立春は2月3日/2022年の立春は2月4日)

月に関しても、各月の1日~月末ではなく、その月の「節入」~翌月の「節入」の前日までをいいます。
2021年の1月は、1月5日~2月2日(1月の「節入」は小寒の1月5日/2月の「節入」は立春の2月3日)

1日に関しても、0時~23時59分ではなく、1時間前の23時~翌日の22時59分までになります。

  • ①年干支と局。2020年は「庚子 陰7局」
  • ②月干支と局。2021年1月は「己丑 陰4局」
  • ③日干支と局。2020年12月2日は「己卯 陰9局」ここまでは、表をそのまま読み取るだけです。
  • ⑤時干支と④局は、そのままでは読み取れません。
    例えば2020年12月6日の「時干支」を調べる場合の例を挙げます。

     

    まず④の「日干支」を見ます。
    日干支は「癸未」になり、その左側の「癸」(日干)を右の表の上部の「日干」で調べると、左端に「癸」を見つけることができます。この枠にはもう一つ「戊」があり、その縦の列の「時干支」を、2つの日干で共有しています。

    よって、2020年12月6日9時~11時の「時干支」は⑤「丁己」
    「局」は④の赤枠の右端の「陰4」

  • 「時干支」だけ、少し手間はかかりますが、これらの表があれば難しいことはないかと思います。

「年干支・月干支・日干支・時干支」早見表

「年干支」「月干支」表

「日干支」「時盤の局」表

「時干支」早見表

上記の各「表」の転載、複製、販売は禁止いたします。